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いる・こもんず 【普通名詞】 01| ありふれて変なもの 02| 扱いにこまる共有物 03| 分けても減らぬもの 04| 存在とは常に複数で他と共にあり、狂えば狂うほど調子がよくなる
はじめに、ふた、ありき

イルコモンズ編
見よ ぼくら
四人称複数
イルコモンズの旗
(Amazon.comで
大絶版廃刊中)
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▼【準備中】「息の長い反/脱原発運動のためのドラムサークル」

▼「フリー・ドラムサークル 指揮者のいないオーケストラ」
 (洞爺湖G8サミットに抗議するデモのためのドラムサークル 2007年)

 「1960年代、わたしたちの多くは、サンダードラマーでした。わたしたちは、ドラムの持つパワーや神秘性、意識の覚醒に魅せられて、目の前にあったドラムの世界にはいっていったのです。当時、ドラムにふれる方法は「アナーキスト・ドラムサークル」または「サンダードラム・サークル」しかありませんでした。このタイプのドラムサークルは「レインボー・ギャザリング」における恒例のイベントとして、人気を得ていきました。そこで開かれるドラムサークルでは、何百人という数の人びとが参加し、毎日、夜どおしでドラムの音が続くことも珍しくありませんでした。この種のサークルでは、誰でも自分のリズム・スピリットを自由に表現することができ、誰もリーダーや先生になったりしない、という無言のルールがあります。まさにアナーキズムです。人びとは暗黙の了解のうちに、合意点を探ってゆきます。もしアナーキスト・ドラムサークルで、「みんなで同じパルスを基本にしてやってみないかい?」といったとしたら、「ルールなしがルール!」のグループに、ルールをおしつけようとしていると解釈されてしまいます。
 一方、特定文化ドラムサークルは、ドラムサークル全体のなかでは、アナーキスト・ドラムサークルと両極の位置にあります。先生から生徒へ、また世代から世代へと口承で受け継がれてきた伝統を勉強しながら、参加者はその文化の源に深い敬意を抱いています。アナーキスト・ドラマーたちは、特定文化ドラムサークルのことを、野生の馬が柵の中で飼われているように見るでしょうし、特定ドラムサークルのドラマーは、アナーキストドラマーのことを無知で、伝統あるドラミングに対して敬意を払わない無礼者だと思っているでしょう。
 わたし(アーサー・ハル)は、この両者の間に立っています。私はアナーキスト・ドラマーが形式にとらわれず、自由にドラミング・スピリットを解き放つ時の、彼らが「知らずに知ってる」ほとばしりから出るスピリッツを尊重しています。それと同時に、古い文化や伝統が私たちに与えてくれるガイダンスや叡智、テクニックにも深い敬意を抱いています。
 コミュニティ・ドラムサークルは、このような両極に位置しているようにみえるドラムサークルの両方の長所を併せもっています。コミュニティ・ドラムサークルは、演奏経験や能力レベルに関係なく、誰でも参加できます。そこにはリズムを通した自由な自己表現と、特定文化ドラムサークルにみられるいくつかのベーシックなユニバーサル原理が共存しているのです。」(アーサー・ハル「ドラム・サークル・スピリット」)

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 自分は、文化人類学者で、かつ、アナーキストでもあるので、「特定文化ドラムサークル」と「アナーキスト・ドラムサークル」のふたつをミックスした「コミュニティ・ドラムサークル」のやり方にとても興味がある。自分はまた、現代美術家で、かつ、アクティヴィストでもあるので「コミュニティ・ドラムサークル」と「いま・そこにある同時代の社会運動(デモや抗議行動)」をつなげる「オルタナティヴなドラムサークル」をつくれないだろうかと考え、この十年あまりのあいだ、いろんな場所でいろんな人たちと一緒にドラムサークルをやりながら、試行錯誤してきた。


▼ドラムサークラーの森
 (宮下公園のナイキパーク化に反対する占拠のためのドラムサークル 2010年)


▼沖縄県東村高江のドラムサークル
 (高江ヘリパッド建設に抗議する座り込みのためのドラムサークル 2008年)


▼T.C.D.C.
 (イラク戦争に反対するデモのためのドラムサークル 2003年)

 「自分のなかにカオスを持ってない人間は、躍動して輝く星を
 生み出すことはできない」(ミシェル・フーコー)


▼オキュパイ・ウォール・ストリートのドラムサークル
 (1%の富裕層の支配に対する抗議する占拠のためのドラムサークル 2011年)

 「ドラムはこのムーヴメントのパルスだ、パルスが動きをつくりだす。
 パルスのないものは死んでいる」(ジョン)


▼首相官邸前・国会議事堂前抗議ドラムサークル
 (原発再稼動に抗議するドラムサークル 2012年)

▼Misao Redwolf@MisaoRedwolf
 「今日は見回り最後にたまたまドラム隊の終着地点に居合わせたので、イル先生のジャンベを借り叩き、チョンペのトラメガでコールしてドラムサークルに参加!T.D.C.の気心の知れた仲間も沢山いて、なんとも言えない居心地の良さだった。」(Misao Redwolf 2012年9月22日のツイート)

 ドラムサークルのいいところは、ひとりでは決してできないというところで、いまは「息の長い反脱原発運動のためのデモのためのドラムサークル」の実験を、T.D.C.の仲間たちとやってみたいと思い、その準備をしている。

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▼T.D.C.のやりかた その1

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▼T.D.C.のやりかた その2

 「ソーシャルネットワークを通じて集まった人たちは、組織された集団ではない。基本的に、ばらばらな個人である。だからこうしたデモに見られるのは、一致団結というよりも、不一致連結である。異なりながらつながり、響きあっている。一致団結していないため、この人たち全員が一挙につぶれることはない。どこかがへこんでも、別のどこかが勢いづく。それが一致団結の力とは異なる不一致連結のしぶとい力だ。ドラム隊には常連のコア・メンバーがいるが、プロのミュージシャン集団ではない。誰でも加われる。やはり不一致連結が原則である。ときどき調子外れのリズムを打っている人もいる。しかしそういう人を包みこんで、ドラム隊は歩いてゆく。上からの号令に従って整然と進むのではなく、かといって各自が勝手に動き回るのでもない。周囲の音を聴きながら、自分のリズムを叩く。これはとてもデモクラティックな体験だ。ドラムデモを、参加者の体感を大きく変えてゆくだろう。人びとはデモの後に、さらに考え、語り、さまざまな行動をするだろう。それは未来の私たちの社会に影響を及ぼしてゆくはずだ。ドラムデモなんてただのお遊びだという人もいる。だが、眉間にシワ寄せた活動こそが望ましい社会を生むといえるだろうか?」(松村洋「再稼動反対!」ドラムデモ~ドラムサウンドが響き渡る街の路上では今、とても貴重なデモクラシーの実験が行われている。」「ラティーナ」2012年9月号より抜粋)

(実験)

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・いろんなスティックとドラムを組み合わせてみる

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・誰も見たことがなく、使い方もわからない楽器をつかってみる

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・誰が吹いてもただしい音階にならない管楽器をつかってみる

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・誰が吹いても単音しかでない管楽器をつかってみる

[関連]
▼ドラムサークラーの森
http://illcomm.exblog.jp/11118528/
▼アナーキスト・ドラムギャザリング
http://illcomm.exblog.jp/9936086/
▼ドラムサークルのたのしみ
http://illcomm.exblog.jp/6501717/
▼スポークドラムカウンシル
http://illcomm.exblog.jp/6479434/
▼パルスとリトルネロ
http://illcomm.exblog.jp/16003872/


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[参考] ドラムサークルの解説


▼「バーニングマン2007」でのドラムサークル

■ドラムサークルとは?
 世界各国のドラムやパーカッション楽器を使い、文字どおり輪(サークル)になって即興音楽を楽しむ参加型の即興音楽演奏。 年齢・楽器経験・身体自由度等に関わらず、また特定の文化のドラミングではなく「その時の、その参加者によるユニバーサルなグルーヴ」を作り出すドラムサークルは、今までにない新しい体験の時間です。一般的には「ファシリテーター」と呼ばれる「案内役」が全体をまとめますが、主役は参加者ひとりひとりです。

■どんなルールがあるの?
 ドラムサークルは、自由なコミュニケーション・セッションです。特定の(例えばジェンベやコンガ)ドラミングを「習う」場ではなく、ドラムやリズム楽器を通してより円滑なコミュニケーションを行うことを一番の目的としているのです。また、ドラムやパーカッション楽器の他にも、ことばや叫び声や踊り、または体を叩く行為(ボディーパーカッション)も立派なリズム。気分が向けばそうしたリズム表現を行ってもかまいません。ドラムサークルにルールがあるとすれば、下のニ点だと考えます。

 (1) ひとり一人は違っても一緒に何かをすることは可能だ、そしてそれぞれの人が全体の欠かせない一部だと気付くこと。ドラムサークルでは、ひとり一人が違う楽器を持って(=違う「言語」を持って)自分自身の「おしゃべり」を行います。意見を言うのが好きな人、引っ込み思案の人、ハーモニーを楽しむ人、いろいろと「音の実験」をするのを好む人、人の性格はさまざまです。また、同じ人でも、その日の気分によって「言いたいこと」やそれを表現する態度には違いがあるかもしれません。そうした違いを認めながら、同時に全員が「発言」し、調和(=音楽)を生み出し、ひとつのことを皆で作り上げるのが、ドラムサークルです。地球上にはさまざまな人が暮らしていますが、こうして年齢・性別・身体自由度・文化・言語を越えて、一緒に何かをする時間を持つことは可能なのです。

 (2) 人の「話」をよく聴くこと。上のことを達成するには、他の参加者の「話」=「リズム」に耳を傾けることが大切です。他者のリズムをよく聴くことによってはじめて、深いコミュニケーションが達成されます。(「今日はコミュニケーションしたくない気分なんだ!」というのも、立派なひとつの意見です。そういう時はそれをリズムで「発言」しましょう)


▼ヴェニス・ビーチでのドラムサークル

■ファシリテーターってなに?
 ファシリテート(facilitate)とは、「楽にする、助ける」という意味。ファシリテーターは、リズムや音楽を「教える」のではなく、参加者の自由な表現を助けるための「案内人」です。有名な打楽器奏者でなくとも、訓練を受けた人なら誰でもファシリテートができます。実際にアメリカでは、知的障害者の子供や車椅子の人、耳の聞こえないファシリテーターもいて、すばらしいドラムサークルを行っています。この他には、音楽療法士・楽器教師・自助グループ関係者・打楽器奏者・打楽器以外の奏者・医療/福祉/教育関係者・各種セラピスト・企業研修担当者、コーチ等、また、障害者やこども等、さまざまな人がファシリテーターとして活躍しています。

■誰が参加するの?
 下のリストでは便宜上グループ分けしていますが、ドラムサークルの「よさ」はなんといっても、どんな年齢の人も楽器経験や身体自由度に関係なく、一緒に楽しむことができる点です。実際に、自由参加型ドラムサークルでは、長年ドラムを習っている人、妊婦さん、身体的・心理的問題を抱える人、こども連れ、外国人など、さまざまな人が違和感なく一緒にドラム他の打楽器を演奏しています。

 ・自主的に集まったグループ
 ・学校他の教育機関等、子供を対象としたもの
 ・老人介護施設等、高齢者を対象としたもの
 ・障害者/児を対象としたもの
 ・身体的・心理的問題を持つ人々を対象としたもの
 ・身体・知的障害者を対象としたもの
 ・企業のストレス/健康管理・チームワーク作り・リーダーシップその他の人材育成
 ・各種フェスティバル・イベント
 ・国際会議・学会等のアトラクションやデモンストレーション

■目的は?
・自己表現
 複雑化を増す現代社会に暮らす私たちの中には、自分を表現したいという欲求がますます高まっています。数ある表現方法の中でも、練習を積まなくとも叩けばすぐに何らかの音の出せる楽器がドラムは特別な存在だといえるでしょう。でも「私はリズム音痴だから...」という人も多いですね。ところが「リズム音痴などいない」というのがドラムサークルの考え方。人間の体内には、母親の鼓動・心拍・脳波・睡眠等、さまざまなリズムがあります。ただ歩く、という行為も立派なリズムです。ドラムサークルでは、あなたがその時に感じた自分のリズムを表現して下さい。

・エンパワーメント(自分の内なる能力に気づく)
 私たちひとり一人の中には、個性と内なる能力が内在しています。ドラムサークルで感じられた達成感や自信は、ポジティブな発想やものごとを別の角度から見るきっかけを提供してくれるかもしれません。ドラムサークルはエンパワーメントを通 じて、いきいきとした生活をお手伝いします。

・ドラムを叩いてみたい
 最近ではジェンベその他のドラムを見かけることが多くなってきました。叩いてみたいけど楽器がない、楽器はあるがどうすればいいかわからない、気軽にセッションしてみたい、レッスンに行くにはちょっと勇気がいる、すでに叩いているがもっと自分の表現法を探究したい等、さまざまな方がいらっしゃると思います。ドラムサークルでは、どのレベルの方も気軽に参加し、一緒にセッションすることが可能です。


▼セントラルパークのドラムサークル(映画「扉を叩く人」より)

・ストレス発散・リラグゼーション
 あなたの周りに「ストレスのない人」は見当たるでしょうか? 現代社会では多くの人がさまざまなストレスを抱えて暮らしています。ストレスのほとんどは、今、目の前にあることでないことを考えることによって生まれます。ドラムを叩いている時には、そうしたことを考える余裕がなくなります! また、リズムは反復を基礎としていますので、「次に何が起こるか予測がつき」ます。このため参加者は安心してグルーヴに身を任せることができるのです。また、私たちは小さい頃から「叩いたり、壊したり、あばれたり」することを禁じられ、いつの間にかそのルールに「心」も合わせて自分を抑圧してしまっているのかもしれませんが、ドラムならいくら叩いてもかまいません。

・コミュニケーション能力の向上
 自分の意見を言う、またはうまく言うのは難しいものです。ひとつのことを言うのにも、その言い方はたくさんあり、それぞれの状況や人間関係によっても変わってきます。言葉は便利な一方で、やっかいですね。また、自分の中にある気持ちをどう表現すればいいのかわからない時もあります。言葉を話しはじめた子供がうまく伝わらなくてフラストレーションを感じることがありますが、私たちもそれに似た状態にあるのかも。言葉を使わないコミュニケーションにはいろいろ方法がありますが、そのひとつがドラムサークルです。また、ドラムサークルを含む音楽その他の方法では、「全員が一斉に」発言することができます。大きな声で言う勇気のない時には、小さな音で「発言」すればよいのです。ドラムサークルでは、安心できる形で参加者がコミュニケーションをとることによって、「その時の、参加者による」音楽を作り出します。

・一体感を感じる
 みんなで同じグルーヴに身を任せるドラムサークルでは、はじめて出会った人々の間にも他では味あうことのできない一体感が生まれます。ドラムは古代から世界中で人々の絆を深める道具として使われてきました。この一体感その他を根拠として欧米ではすでに、コミュニティー意識の向上や企業内のチームビルディング等を目的としたドラムサークルがさかんに行われています。

http://www2.gol.com/users/teranga/dc-text.htmlより抜粋)

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[追記1]
反/脱原発運動のためだけでなく、いつか、復興支援のためのドラムサークルをやってみたい。

「月舘町×奥多摩町こどもサマーキャンプ」
「去る2012年7月27日(金)東京都西多摩郡奥多摩町の河原のキャンプ場にて、つきたま(月舘町×奥多摩町こどもサマーキャンプ)の中でDRUMAGIKメンバーとしてドラムサークルを実施いたしました。「つきたま」とは、福島県伊達市月舘町にお住まいの小中学生に奥多摩町で3泊4日の日程でキャンプしながらアウトドア体験等のイベントを体験してもらうもので、2011年より始まり、今年で2回目になります。」

[追記2]
「アヒルのドラム隊 NO NUKES! da! da! da!」
「明日、9/25(火)20時~大阪市内の公園で、イノチコアというグループ主催のドラムサークルをします。11/3に行なわれる反原発・反放射能デモパレードのリズム強化のための集まりですが、デモへの参加前提ではありません。民族系、即興系、メタパー、ドラム、踊りもOK!!Erehwon、混沌の首以外にもノイジシャン、ミュージシャンも複数参加。音楽のジャンルを越えた豪華な集まりと思います。お気軽に遊びにいらして下さい。ご友人同士の参加も大歓迎!!」

ヨシダム☆スプーン@yoshidam758
「【名古屋】ドラムサークルのお知らせ!今後の脱原発デモに向けてタイコを持ち寄って練習しましょう!9/29(土)19時ぐらいに若宮大通公園に集合で! 」
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by illcommonz | 2012-09-23 02:59
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