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いる・こもんず 【普通名詞】 01| ありふれて変なもの 02| 扱いにこまる共有物 03| 分けても減らぬもの 04| 存在とは常に複数で他と共にあり、狂えば狂うほど調子がよくなる
はじめに、ふた、ありき

イルコモンズ編
見よ ぼくら
四人称複数
イルコモンズの旗
(Amazon.comで
大絶版廃刊中)
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▼以下省略のススメ
d0017381_14173395.jpg中高校生、不眠4人に1人、
成人を上回る 
10万人調査

中学・高校生の4人に1人が
不眠を訴えていることが、
日本大医学部の兼板佳孝
助手(公衆衛生学)らの研究
で分かった。(...)


尾木直樹・法政大教授の話・・・悩んで寝付けないのは思春期にはあることだが、
あまりに不眠の割合が高く、大変な事態だ。日本の中高生は、携帯電話のメールの
普及で、友人づきあいがバーチャル化している。それが、大人が思っている以上の
ストレスになっているのではないか。(毎日新聞 6月30日)
.................................................................................

こどもは、夜になったら、朝まで何もかも「以下省略」して、寝よう。世のなか、寝た者勝ち。

(イルコモンズの人体実験資料)
▼安息なき睡眠実験中 http://illcomm.exblog.jp/2617340/
▼どんな王様も http://illcomm.exblog.jp/2585371/
▼野生のこどもを家畜化する http://illcomm.exblog.jp/2620688/
▼男の子には http://illcomm.exblog.jp/2620718/
▼時計じかけの子守歌 http://illcomm.exblog.jp/2620726/
▼インディアンサマー http://illcomm.exblog.jp/m2006-02-01/
▼とうみんちゅうhttp://illcomm.exblog.jp/2454273/
 (以下省略)
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by illcommonz | 2006-06-30 14:26
▼夏のテスト
今年も大学から「試験中の不正行為未然防止について(お願い)」の通達がありましたので、
「文化人類学解放講座」の今年の夏のテスト(解放模試)の問題は、今年もまたこれです。

d0017381_13374897.jpg
【問題】
前期の講義で見た映画や資料をもとに、自分で回答できる問題を自分でつくり、
その問題に自分で答えを出し、それを自分で評価してください (参照物すべて可、
グループでの話し合い可、PC・携帯・電子辞書などの使用オール可)。

よって今回も、「不正行為」はゼロ(無理)で、これはどこまでインディペンデントに、かつ、
フリーになれるかを試す模試(テスト)です。詳しくは来週の講義で。*テストは再来週です。
(*イルコモンズ・アカデミーの受講者にもpdf版をあげます)
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by illcommonz | 2006-06-30 13:39
▼ゆらゆらと逆らいながら
d0017381_13231730.jpgみんなかなしみをつれてゆこう。
そのつぎへつれてゆこう ♪

「つぎの夜へ」
ゆらゆら帝国
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by illcommonz | 2006-06-30 13:23
▼さ、
d0017381_1311157.jpg
夏がきた!!!
(以下(秋まで)省略)

かあさん、
僕の麦わら帽子...
(以下(いろいろ)省略)



半袖のつもり
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by illcommonz | 2006-06-30 13:12
▼[気象通報] 台風一過の後は
d0017381_1412062.jpg下北沢に、これをみにゆきます。

「Black Atlantic Nite」
06年7月1日(土)20:00-
Room Heaven & Earth
東京都世田谷区北沢2-2-14
モアイ茶沢4F&5F

「イルコモンズ記録映画編集社」提供のDVDが上映される
「カルチュラル・タイフーン in 下北」のアフターイベントです。

内容は次のとおり。詳細はこのmixi コミュを。
.................................................................................
ポール・ギルロイの『ブラック・アトランティック』の邦訳刊行を記念し、
発売に先駆けて、下北沢でイベント。カルケット(文化研究の学会+
マーケット) Cultural Typhoon にひっかけて。 ホストとDJは、
鈴木慎一郎、毛利嘉孝、上野俊哉の三名。時間は八時くらいから、
オールナイト。ダブ、レゲエ、エレクトロなどのセットに、訳者それぞれが
DJしながらトークやリーディングやったりする予定。三人一緒のシンポ
みたいのはないです。
---------------------------------------
[追記] 明日のカル・タイでのDVD上映は時間の都合+その他の事情により、
「3人デモ」だけの限定上映になりますので、あらかじめご容赦を。
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by illcommonz | 2006-06-29 01:43
▼ちっともシャープではないシャープの目のつけどころ
d0017381_0102588.jpg
まずは
このCMを
ごらんください。


SHARP 「FOMA SH902iS」 たしかにシャープだ「ヴェクサシオン」篇

エリック・サティのこの曲が「総演奏時間18時間以上」というのは本当ですが、
「世界一長い曲」というのはあやまりです。現代音楽をなめてはいけません。
「本当に世界でいちばん長い曲」は、ジョン・ケージの「オルガン2 / ASLSP
(AS SLOW AS POSSIBLE)」というオルガン曲で、総演奏時間は…
(いいですか、よくきいてくださいよ) 639年です。(きけないよぉ、)

d0017381_0264766.jpgこの曲は、2001年の9月5日から
演奏がはじまり、無音の長い長い
イントロがおわって、03年の2月に、
ようやく最初のコードが鳴らされ、
いまはたぶん、2番目のコードが
鳴り続けているところです。

d0017381_0341765.jpg
最近、スロー・ミュージックとよぱれる
癒し系の音楽があるようですが、
スローという点でも、持続可能性と
いう点でも、これにかなうスロー&
ロング・ライフな音楽はないはず。


ということで、シャープよ、下の公式サイトを見て、もう一度、現代音楽を勉強して、
出直してきたまえ、と、あの世でケージが、笑いながら、そう云ってるはず。

ASLSP/ John Cage Orgelprojekt Halberstadt"

-------------------------------------------------------------------------
[教訓] テレビが紹介するものはエッジがあまい。世界はもっとひろいし、
もっとおもしろい。そして、人生はみじかく、アートはながい。ついでに、
云わせてもらうなら、639年とは、いわないけど、せめて63年くらいは、
買いかえずに使える、スロー&ロング・ライフな電気製品をつくってほしい。
そしたら、シャープもようやく目つきがシャープになってきたなと思えるから。
そもそも18時間連続再生できるというその携帯は、何年使えるのか?
そっちのほうが大事。
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by illcommonz | 2006-06-29 00:37
▼人類みな野蛮
(イルコモンズの「文化人類学解放講座」より)

d0017381_22285217.jpg
「モンド映画というのは「民族誌映画」に対するアンチテーゼですね。
それは、ものごとの全体観(holism)や、その文脈(context)、そして
信憑性(authenticity)というものに無頓着で、ものごとをズタズタに
断片化(fragmentation)し、シーンをすっとばし(jump cut)、文脈を
メチャクチャ(decontextualization)にして、さらには、ごまかしや
インチキ(fakery)で作品をでっちあげるものです」(A・ステープルス)
「つまり雑種の映画(hybrid film)ですね」(C・キルゴア)

『アメリカン・アンソロポロジスト』誌掲載「モンド博士との会見記」より

【注意】上の意見は、どちらも「モンド映画」をけなしているのではなく、
従来のモダンな民族誌映画や民族誌の特徴であると同時に、問題点
として指摘された点をのりこえるようなポストモダン的実験性がモンド
映画にあることを指摘し、その点を再評価したものです。
....................................................................................................

今回の講義では「文化相対主義(Cultural Relativism)」について学びます。
文化相対主義の意味とその定義については、たいていの文化人類学の教科書や
参考書に書いてありますので、ここではとりあげません。それではこまるという人は、
下記に断片的な資料と画像がありますので、そちらをみてください。

d0017381_22421742.jpg
自民族中心主義から文化相対主義への歩み~書斎からフィールドワークへ
「平成17年度 文化人類学解放講座」より

かわりに、この雑種の学としての「文化人類学解放講義」では、アルゼンチンの
現代文学者、ホルヘ・ルイス・ボルヘスの短編「ブロディーの報告書」をよみ、
そのあと、イタリアの映画作家グアンティエロ・ヤコペッティのモンド映画の傑作
「世界残酷物語(原題 Mondo Cane)」(1962年)をみて、「文化相対主義」とは、
どういうようなものか(what it looks like)を紹介し、最後に「反・反・相対主義
(Anti-Anti-Relativism)」の立場をとるアメリカの文化人類学者クリフォード・
ギアツの見解などを紹介します。そして、ごくおおざっぱに云ってしまえば、
文化相対主義とは、文化というものにそれぞれおかしなところや変なところが
あるのは「おたがいさま」で、「どっちもどっち」というモノの見方や考え方であり、
さらに別の言い方をすれば、「ボケ」としての普遍主義に対して「ツッコミ」の役を
担うのが相対主義だ、ということなどを、お話します。

d0017381_2240216.jpg▼ブロディの報告書をよむ
「ブロディの報告書」(抜粋)
「平成17年度 文化人類学解放講座」より
▼ヤコペッティのモンド映画をみる
「世界残酷物語 ノーカット完全版」 
1時間38分 カラー 日本語字幕つき

[解説リンク]
民族誌の二十一世紀はヤコペッティのモンド・カーネと共に再開する
モンドカーネの宣伝広告とムード音楽(教材資料)
常識と真実と道徳の破壊的相対主義者ヤコペッティ

d0017381_22575614.jpg[作者のことば] 私の映画のナレーションは、まさに私自身だと
いってよい。さいわい私には、ユーモアのセンスというもの
があって、それがあるからこそ、ふつうなら到底耐えられない
ようなシーン、最悪だといわれるような場面でも受け入れること
ができるのだと思う。世の中のことは、それがいかに最悪な
出来事であれ、最悪なりの理由があり、それは受け入れなく
てはならない。そもそも我々の主観的な判断がいつも正しい
とは限らず、なにが最悪でなにが最善だと、決めてかかるの
は真実の勝手な歪曲だといえる。私のナレーションは、よく
シニカルだといわれるが、私にいわせれば、あれは皮肉では
なく、アンチ・レトリックだ。決まり文句や紋切り型の文章は
大嫌いだ。常識もまた然り。人からつっこまれるのを恐れて、
とりあえず世間的に正しいとされていることを言っておくことに、
一体どんな意味があるのか?(グアンティエロ・ヤコペッティ)

「評者のことば」
プレスの反応はしばしば敵対的なものでしたが、ヤコペッティたちの映画は、
その観客たちに彼らが持ってる偏見や道徳観を問いなおさせることに見事に
成功したのです。その最大の特徴は「ジャクスタジション」にあって、その
カルチャー・ショック療法は、私たちがもっていた未開とモダン、聖なるも
のと俗なるもの、人間と動物、男と女、宗教と科学、空想と現実などのあい
だに横たわっている垣根についての考え方や知識をすっかりぶち壊してくれ
ました。未開の儀式と文明の儀式などという区別は間違いであって、私たち
は自分たちが暮らしている社会や、ビジネスマンたちのツアー旅行、モダン
な芸術家、ダイエット教室などにこそ、本当に未開なるものがあるのだと、
真剣にそう思いはじめるようになりはじめたのです。(...) モンド映画は、
それを見る側の身にもふりかかってきて、誰ひとり安全な場所にいることな
どできないのです。それは単なる旅行の物語(トラベローグ)ではなく、
モンド映画は、あなたが異文化を観察するのと同じように、あなた自身の文化
についても語らずにはおかないのです。(チャールズ・キルゴア)
『アメリカン・アンソロポロジスト』より

------------------------------------------------------------------------------
最後に時間があれば、文化の記録と表象において語り口(ナレーション)と
音楽(サウンドトラック)が持つ作用と副作用について、次の教材を使って
お話をします。

d0017381_22503231.jpg
[映像(+)音楽(-)音楽]
▼「世界残酷物語」日本版予告篇
▼「世界残酷物語」オリジナル予告篇(サイレント版)
「世界残酷物語」(ナレーション版) (「You Tube」より)

[音楽のみ] ▼「世界残酷物語のテーマ」
[映像(+)音楽] ▼インドのカオスモス
------------------------------------------------------------------------------
[参考文献] クリフォード・ギアツ「解釈人類学と反=反相対主義」(みすず書房)
[おまけ] ピアノ狂想曲「野蛮なのは誰か?」『世界残酷物語2』より
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by illcommonz | 2006-06-28 23:06
▼イルコモンズ記録映画編集社
d0017381_415276.jpg第一回配給DVD-R
実録・ビデオクリップ
「ザ・プレカリア・デモ
&ザ・3人デモ」
B&W+パートカラー 
ステレオ 9分25秒
英語+日本語字幕つき 
2006年 DVD-R仕様
撮影:中村友紀ほか
音楽:ザ・KLF、
ジョン・オズワルドほか
編集:イルコモンズ


特典映像1:「メイキング・オブ・プレカリア・デモ」 (*プレカリアートの意味はここを参照)
特典映像2:「メイキング・オブ・3人デモ」 というのをつくってました。

これは、この週末、東京で開催される「カルチュラル・タイフーン2006 in 下北沢」の、
下記のセッションで世界先行上映試写される予定です。
..............................................................................
「文化研究/文化政治の呪われた部分~
エクスプレスウェイに抗する表現的アクションのために」
7月1日(土)14:45-16:45 下北沢成徳高等学校

・上野俊哉 (和光大学)
・ジェーン・M・ファーガソン(コーネル大学)
・ディヴィッド・ルイス(マクギル大学)
・ラディカル・レフト・ラフター(独立系文化攪乱集団)
.................................................................................
ヴィデオ・プレゼンター(VP)は、こないだ東京藝大の
「カム・トゥギャザー/スバラシキナカマ」を主催した、
イルコモンズの盟友、RLLの三人組です。

内容は以前このブログにもアップした、メーデーのサウンド・デモでの
DJ逮捕に抗議するデモ(ンストレーション)ビデオの別ヴァージョンと、
イルコモンズ・アカデミーでも好評だった「3人デモ」の再編集版です。
特に前者のオリジナルヴァージョンは、「ともかく急いで抗議すること」を
最優先に考え、完成度やクオリティをあまり気にせず3時間でこしらえた
モノクロスピード版でしたが、今回のヴァージョンではパートカラーを使い、
インタータイトルやテキストを追加しました。一方、「3人デモ」の方も、
その後に分かった事実にもとづいて、デモの日時や申請内容を修正しました。

今回はRLLの3人がプレゼンター役をつとめてくれるので、自分で
こしらえたものを自分でプレゼンするということをしなくてすむので気が楽です。
DVDをつくったのは今回が初めてだったので、ちょっと時間はかかりましたが、
DVDの特性を活かしたイタズラやしかけがいろいろできたので、あとはRLLが
それをどうプレゼンしてくれるかが楽しみです。決め手となるのは、とにかく、
1デシベルでも大きな音で再生するということなので、PAがこわれないギリギリ
のところで、どうかひとつよろしく>RLL
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by illcommonz | 2006-06-27 05:18
▼回答中
d0017381_014160.jpg土曜になりましたので、
今週寄せていただいた
コメントに回答してます。

これから毎週土曜の
この時間にまとめて
おこたえします。


では、いるこもんずさんのこたえをあけてみましょう。
どん!そして倍率はさらに倍 (by) 大橋巨泉。
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by illcommonz | 2006-06-24 00:02
▼イルコモンズ白書 (暫定的にトップにアゲてます)
d0017381_1503962.jpgイルコモンズ・トラベリング・アカデミーについて、
なにか書いたほうがよいのかなとも思いましたが、
誰も見てないところで一人で考えたり思ったことなら
いざ知らず、大勢の人の前で自分が話したことを、
自分で書くのは、自分の本の書評を自分で書いたり、
自分の展示の展評を自分で書くようなもので、何か
違うような気がしましたので、下のスペースを白紙の
まま今回のアカデミー参加者の方々に解放します。
今回のアカデミーで見たこと・聞いたこと・感じたこと
その他なんでも結構ですので、今回のアカデミーに
参加できなかった方や次回のアカデミーに参加される
方のためにコメントの提供と情報の分配をお願いします。
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by illcommonz | 2006-06-23 23:54