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いる・こもんず 【普通名詞】 01| ありふれて変なもの 02| 扱いにこまる共有物 03| 分けても減らぬもの 04| 存在とは常に複数で他と共にあり、狂えば狂うほど調子がよくなる
はじめに、ふた、ありき

イルコモンズ編
見よ ぼくら
四人称複数
イルコモンズの旗
(Amazon.comで
大絶版廃刊中)
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▼魂の労働月間
「ある日のこと、彼女の若い息子(オーネット・コールマン)がやってきて、彼女にこう云いました。
「金と欲とまみれた音楽はもうこりごりだ。この街で売りものにされる音楽、人の体や性の売り買いのなかでやりとりされるような音楽とはもう手をきりたいんだ。音楽の商品化とおさらばして、もっとちがう音楽をやりたいんだ。あらゆる商売から遠くはなれて」。これに対して母親は、こうこたえました。「いったいどういうつもりなんだね。もしやお前さんはお前の魂のお代を払ってほしいとでもいうのかね、お前の魂のためにお金を払ってもらいたいのかね。それがお前の望みなのかい?」。これが彼の母親が彼に告げた言葉です。人はお金をもらったりしない、そう、自分の魂の代価をお金で支払ってもらったりはしないのです。魂、それこそが来たるべきもの。それこそが人が耳をすませるべきもの、それこそが人がなすべきことであり、そして書かれるべき音楽なのです」
(ジャック・デリダ「名前を/で演奏する」より)

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「うさぎ!」読書会
日時:2007年11月12日(月)19:00~
場所:福岡市博多区須崎町2-15 art space tetra2F *入場無料
今月、映画「おばさんたちが案内する未来世界」の上映会が福岡から始まります。その「集い」に先駆けて、art space tetraでは 元・現代美術家/民族史家の小田マサノリさん(イルコモンズ)を招いて「うさぎ!」(小沢健二・著)の読書会を行います。当日は「うさぎ!」を読みながら、そこに寓話として語られているさまざまな事例や事実について映像を見たり みんなで話しあったりします。「うさぎ!」を読んだことのある方、ない方も、tetraに来たことがないかたも、今回は2階でゆったりとした集まりになりますので、どうぞ気兼ねなくおこしください。
※当日「うさぎ!」作者の来場予定はありません。
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▼ドキュメンタリー映画「素人の乱」札幌上映会
日時:2007年11月17日(土) (1)15:00~ (2)19:00~
会場:ATTIC(札幌市中央区南3西6長栄ビル4F)
料金:800円(*前売500円)
高円寺北中通り商店街を拠点に「PSE法反対デモ」、「家賃をタダにしろ!デモ」、「三人デモ」、「高円寺一揆」など街中でとんでもない大暴れをくり返してきた<素人の乱>。その狂乱と騒動の軌跡を記録した映画「素人の乱」が完成した!!!! 秋の夜長に"革命後の世界"を!!!
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▼トークセッション「素人の乱のとんでもなさについて」
日時:2007年11月17日(土) 21:30~
会場:ATTIC(札幌市中央区南3西6長栄ビル4F)
料金:(映画料金に含まれます)
トーク:松本哉+成田圭祐+イルコモンズ+RLL(L)+
たいへんだ!たいへんだ!素人の乱出演者がどんどん札幌にやってくる!

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▼路上デモンストレーション「G8サミット歓迎に非ず」
日時:2007年11月18日(日) 集合: 11:30 出発: 12:00
場所:札幌市中央区大通西4丁目
貧乏人と有象無象がサウンドを発してデモ行進。来年7月に開催予定の
北海道・洞爺湖G8サミットを歓迎していない人なら誰でも参加してください。

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▼さっぽろ自由学校「遊」連続講座
「G8がやってくる~入門編~」第4回
「反グローバリズムの運動と文化」
日時:2007年11月18日(日) 14:00~16:00
場所:札幌市中央区南1西5愛生舘ビル2Fさっぽろ自由学校「遊」
講師:成田圭祐(Irregular Rhythm Asylum)
反G8行動は過激な面ばかりが報道されましたが、実際にドイツで見た現実はもっと
多様で豊かなものでした。新自由主義的グローバリズムが拡大する中、それに対抗す
る運動や文化もグローバルに拡大していることを写真や映像を使って紹介します。
受講料:一般1,500円 会員・学生1,000円
http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=122

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▼「DIYカルチャーナイト」
日時:2007年11月18日(日)17:00~
場所:札幌市中央区南1西5愛生舘ビル2Fさっぽろ自由学校「遊」
料金:1,000円(たべもの付)
*シルクスクリーンを使ったプリントのワークショップ
*抵抗食をみんなでたべる
*映像とお話
*Tシャツや布など、プリントをしたいもの持参

▼イルコモンズ・リブートキャンプ京都
日時:2007年11月23日(金)19:00~翌朝
場所:京都市左京区吉田本町京都大学吉田キャンパス
文学部新館第二講義室およびその周辺

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「身体表現ワークショップ」
時間:2007年11月30日(木)2:40~5:50
場所:東京経済大学6号館地下「スタジオ」
講師:小田マサノリ(イルコモンズ)

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▼イルコモンズの「精密な受信機はふえてゆくばかりなのに、
世界のできごとは一日でわかるのに、"知らないことが多すぎる"と、
あなたにだけは告げてみたい」セントラルイースト東京リトリート・
ミーティング(ドラムサークルつき)
日時:2007年12月2日(日)15時~19時
場所:千代田区東神田1-2-11アガタビル地下
http://www.centraleasttokyo.com/07/
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by illcommonz | 2007-11-08 01:42
▼文化人類学解放講座
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この文化人類学の講義でみてゆく文化はひとつだけです。それは消費文化という、いまそこにある文化です。この文化人類学の講義で批判的に考えなおしてみる文明はひとつだけです。それはグローバリゼーションという、いま・そこにある文明です。この文化人類学の講義で目指しているのはひとつだけです。それは、いま・そこにある僕ら自身の生活や社会のありかたを相対化することです。この文化人類学の講義で伝えたいことは、もうひとつの世界はもうとっくに可能だということで、世界はひとつだけではなく、たくさんあるということです。ということで、明日の「文化人類学解放講座」は前回のつづきです。マイケル・ムーア「悪の帝国」、スキャダラパー「帝国の影」、ジョエル・ベイカン「ザ・コーポレーション/わたしたちの社会は「企業」に支配されている」、ナオミ・クライン「現実をみすぼらしいものに見せているのは誰か」、岡崎京子「ヘルタースケルター」、小沢健二「うさぎ!」などをとりあげ、いま・そこにある(いまも・そこにある)消費文化について、とっくり考えます。
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by illcommonz | 2007-11-07 00:09
▼晩秋とおばさんと、ときどきイルコモンズ
d0017381_851322.jpg月曜は大阪大学の映像研究会に
よばれてるので、夕方から大阪に
ゆきます。夜はあいてますので、
関西方面にお住まいの方で、
イルコモンズに御用のある方は、
コメント欄にご連絡ください。

その次の週は用事があって
福岡に行きます。その週、
福岡からスタートすることに
なってる「おばさんたちが
案内する未来の世界」の
「集い」に先駆けて、
アートスペースtetraで「うさぎ!」の読書会をやる予定です。
読書会については、tetraにお問い合わせください。「おばさんたちが案内する
未来の世界」については下記の「作者より」をご覧ください。

▼「作者より」
「エリザベス・コールと一緒に制作した芝居/映画「おばさんたちが案内する未来の世界」を、九州、四国などで晩秋に上演する予定です。内容は「うさぎ!」の実写版、エリザベス・コールの本誌連載写真の劇場版、という評を頂いております。読者の方は、どうぞ詳細を昔ばなし研究所にお問い合わせください。」(「子どもと昔話」第33号「うさぎ第9話・作者より」より)

[追記] こないだ紹介した下河辺(小澤)牧子「子どもの自信」のなかの、「現在まだどこかに生き残っている「人との関係力」を死に絶えさせることなく、その力を自覚しながら育てなおしていくことが急がれる。どこにそれが生き残っているのか?その可能性のひとつは「おばさん」と呼ばれる人びとのなかにある。世の中が人とつながる自信をとりもどしてゆく足掛かりは「おばさん力」のなかに見つかると、わたしは思っているのだ。「おばさん」といえば、図々しい、おせっかい、無神経、などという不名誉な形容詞がすぐに並ぶ。(中略) でもよく言えばおばさんは、人好きでたくましい。見知らぬ人ともすぐつながれる自信を持っている。関係力がおとろえた世の中にあって生き延びている珍種かもしれないが、いまや貴重な持ち物を保存している種族だとも言える」というのをよんで、ふと思い出したのは、なぜか、小津安二郎の「晩秋」にでてくる杉村春子だった。たしかに「おばさん」は世界をつなげる役まわりを演じる。笠置衆に感情移入してあの映画をみる人には、杉村春子の存在はおせっかいにみえるかもしれないが、原節子の未来を考えると、杉村春子はただしいと思う。
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by illcommonz | 2007-11-04 08:34
▼ドラムサークルのたのしみ
d0017381_623995.gif世田谷美術館でのドラムサークルにいってきた。土曜日の砧公園は家族づれが多い。生まれてはじめてみるドラムサークルに、おじけるこどももいるが、おどりだすこどももいる。こどもは飲み込みがはやい。日ごろから、みようみまねで生きてるので、リズムをとったり、リズムにあわせるのは、お手のものである。自分のまわりの音をよくききわけ、それにすぐ同化する。たたき方やにぎり方がどうのこうのと考えないから、とにかく手がよく動く。まったくのフリースタイルだから、見た目はでたらめに叩いてるようにみえるが、よくきくと、ベースラインにあわせて、誰にもまねできないような、みごとなビートをきざんでいたりする。たとえていうなら、ポップ・グループとかイクエ・モリみたいな感じである。「こどもたちの生は、小さいながらも、それぞれ独自の弧を描いており、そのラインは、どれもみなパーフェクトだ」と、ラリー・クラークがどこかでそう書いてたのを思い出す。かたや、おとなたちも、いつのまにか、子どものような顔つきになって、夢中になってる。その光景はどことなく、映画「はじめて映画をみた日」のようで、ドラムサークルのそういうところが好きなのだ。ドラムサークルのなかには、ルールやプログラムがない。プランも、スケジュールもない。リーダーも指揮者も代表者もいない。それはレッスンではなく、トレーニングでもなく、インストラクションでもなければ、ティーチングでもない。練習もリハーサルもなく、たまたまその場に居合わせた見ず知らずの者たちが、いまそこで鳴ってるリズムを、とにかくみんなでどうにかしようとする直接民主主義的な場であり、そのつど、いろいろなリズムとサウンドが合意形成されてゆくのをみるのはおもしろい。これにさらに、「コブラ」や「スポーク会議」の要素が加われば、もっともっとおもしろくなると思う。ゲリラ・システムやカートゥーン、フィッシュボウル、ブロック、それにポエトリーリーディングがあってもいい。ドラム以外の音の出るものやノイズをもっと増やして、ドラムサークルがノイズサークルになってもいいかもしれない。そうなれば、いよいよそれは、もうひとつの民主主義の格好のモデルになるだろう。なぜなら民主主義というのは本来、やかましくて、うるさく、騒々しいものであり、それは土曜や日曜の昼間にひとが公園に集まってやる、おもしろいことのはずだからである。

ところで、そのドラムサークルが終わった後、イルコモンズのとなりでコンガをたたいてた子どもに、「この本、よんだことある?」と「ドオン!」をみせたのだが、「・・・・・知らない。」という。それはよくない、ぜひ読んだほうがいい。この本をよんだら、ドラムサークルがなんであんなにたのしいのかがよくわかると思う。「ドンドコ ドンドコ ドカシャバ ドカシャバ たいこをたたいていると、とつぜん、みんなの たいこの おとが、」・・・・そのつづきは、本をよんでほしい。これは本をよまないとわからない。その絵をみないとわからない。でも、みればわかる、よめばわかる、民主主義のせかいというのは本当はこういうことなんだな、とわかる。民主主義ということばを知らないこどもでもわかる。その時はわからなくても、後でわかる。「ドオン!」は、「ぐりとぐら」「100万回生きたねこ」「すてきな3にんぐみ」「ぶたぶたくんのおかいもの」とならぶ、いい本だと思うので、ぜひ図書館でよんでおいてほしい。

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「ドオン!」 
え・長新太 
ぶん・山下洋輔
福音館書店

[追記] 今月の17日から世田谷美術館ではじまる「パラオ-ふたつの人生:鬼才・中島敦と日本のゴーギャン・土方久功」の土方久功は、「ぶたぶたくんのおかいもの」をかいた文化人類学者・土方久功で、同展会期中、「ぶたぶたくんのおかいもの」の朗読会があるらしい。これは行かなくては。
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by illcommonz | 2007-11-04 06:28
▼ブリッジ
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君よ たびゆく君よ 
君の夢よ たびゆく君よ
そう 人生はさよならで
そうして君は 君となる

子供には こういってあげよう
大人の地獄は 長いものだった
君の人生の夢の どこかを一緒に
分かち合えればいい

理由をきいてはいけない
きけば泣いてしまうだろう
ただじっと見つめていよう
愛されていることがわかるだろう

君よ おさない君よ
大人のおそれを 知らない君よ
その力をかしてやってほしい
死ぬまで真実をもとめる大人に

大人には こういってあげよう
子供の地獄はこの先長い
君の人生の夢の どこかを一緒に
分かち合えればいい

理由をきいてはいけない
きけば泣いてしまうだろう
ただじっと見つめていよう
愛されていることがわかるだろう

CSN&Y 「ティーチ・ユア・チルドレン」
詩:グラハム・ナッシュ 訳:渕上純子
歌:田中亜矢、ふちがみとふなと、そのほか
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by illcommonz | 2007-11-04 03:46
▼それはすでにはじまっている、そして、いまもつづいている
d0017381_2484216.jpg▼ACT. 1 "DIE IN" DEATH=SILENCE
Start: 10:00, Oct.13, 2007
as same as opening of the exhibition’s title inc. “Corossing,” “Future” Also, MAM “Roppongi Crossing,” MOT “Space for the Future”

●出発点:文化(人類の知的進化)、個人の人生には生贄が必要であるかもしれないが、私としては、これ以上犠牲者を出すことに抵抗がある。

●結論「現実」と「可能性」が、同時に自身の中で進行している状況は、怖いと、同時に幸福でもある。 (2007/11/03現在)

......................................................................................
消息を絶った友より突然の便りあり。所在そのほか依然として不明なれど、そこに抵抗があったということ、それがいまも進行しているということ、そしてそれは怖いということ、しかし、それが幸福であるなら、それがなんであれ、それでいいと思う。ほかになにをいうことがある。(2007/11/04現在)

[追伸] 砧公園はもうすっかり秋の景色だったよ。
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by illcommonz | 2007-11-04 03:10
▼あっちゃんへ
d0017381_024554.jpg「大人になっても
どぎまぎしたっていいんだな。
ぎこちない挨拶 みにくく赤くなる。
失語症 なめらかでないしぐさ
子どもの悪態にさえ傷ついてしまう
たよりない生牡蠣のような感受性
それらを鍛える必要は
少しもなかったのだな
年老いても咲きたての薔薇 
やわらかく


外にむかってひらかれるのこそむずかしい。
あらゆる仕事 すべてのいい仕事の核には
震える弱いアンテナが隠されている きっと・・・」
という茨木のり子の詩を思いだした。
これをみて/きいて。

▼Cocco - 沖縄ゴミゼロライブ - Love
http://www.youtube.com/watch?v=xAsfuji-gSE

これはいいうただな。

▼陽の照りながら雨の降る
http://www.youtube.com/watch?v=eZW1iaqrjCk
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by illcommonz | 2007-11-03 00:32
▼秋の日は釣瓶落とし
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いいはなしだなぁ。。。。

明日は秋晴れだそうだ。
フリマ日和のドラム日和。

おかえり、ちび、
おなかすいたろ、
カレーくえ。
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by illcommonz | 2007-11-03 00:21
▼そうさくねがい
d0017381_1742512.jpgちびこもんずくんへ

土・日は仕事をしないで、
キミとあそんであげるから、
はやくお家に帰ってきなさい。
みんな待ってるぞ。

そうだ、本をよんであげよう。
茨城のり子がいい?
それとも谷川雁?

・・・・よし、わかった、
あした、お天気だったら、
これに行こう。


ドラムサークルin世田谷美術館withアートフリマ
11月3日(土) 11時~/13時~
世田谷美術館エントランス前広場
参加無料 雨天中止

[ついき] 
きょうのばんごはんのこんだては、きのことおいものカレーなんだけどなぁ。
はやく帰ってこないと(いかしょうりゃく)。
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by illcommonz | 2007-11-02 17:43