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いる・こもんず 【普通名詞】 01| ありふれて変なもの 02| 扱いにこまる共有物 03| 分けても減らぬもの 04| 存在とは常に複数で他と共にあり、狂えば狂うほど調子がよくなる
はじめに、ふた、ありき

イルコモンズ編
見よ ぼくら
四人称複数
イルコモンズの旗
(Amazon.comで
大絶版廃刊中)
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by illcommonz | 2010-10-30 19:52
▼文化芸術残業者
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雨が降ろうと、風が吹こうと、
台風14号が来ようと、
残業はつづく。
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by illcommonz | 2010-10-29 23:52
▼文化芸術勤労奉仕者の(以下省略)
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木曜の正午までに、すべての展示を完了の(以下省略)。
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by illcommonz | 2010-10-26 01:58
▼安息日
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ねむってるときにみる夢にはだいたいろくな夢がない。起きてみる夢のほうがずっといい。たとえば、「ほんとうの民主主義の社会」や「もうひとつの可能な世界」、「みんなの公園」や「ゆかいな楽団」なんかを、目をあけたまま夢みているときの方が、身も心もずっと安らかになれる。そもそも人間という「いきもの」に、「生きる理由」というものが存在するのかどうかは知らないが、明日も、あさっても、またその次の日も、「さて、ところで、今日はなにをするんだっけ?」と目をさまし、息を吸ってたり吐いたり、食べたり飲んだり、すべったりころんだりのくりかえしである「生活」をしつづける理由は、目をあけたままみる夢のつづきをみるためなのだろうと思う。

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by illcommonz | 2010-10-24 19:15
▼文化美術労働者の生涯
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金曜の夜、23:59までにデザイン原稿200点を入稿(の予定)。仕事は天下のまわりもの。お金になる仕事なら、ワークシェアもするが、お金にならない仕事では、ワークシェアのしようもなし。文化人類学者になりそこね、現代美術家を廃業し、いまでは、ギフトエコノミーじかけの、はたらく文化美術労働者。おもしろいか、といえば、それなりにおもしろい不世出の人生。たのしいか、といえば、それなりにたのしい生き方。「ハイ・コスト、ノー・リターン」は、ビジネスとしては最低かもしれないが、人生としては決してわるくない。そして人生はビジネスではない。ハイ・コストのうち、リターンしなかった部分に、ギフトが宿る。「ふりかえれば、ギフトのおおい人生でした」と、人生の最期にそう云えたら「仕合せ者」だと思って生きている。
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by illcommonz | 2010-10-20 22:40
▼[ニュース解説] 宮下公園を守る会からナイキ社への贈呈品目録
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※画像をクリックすると拡大します。転載可です。PDF版も提供いたします。

▼Award of Disobliging (a.k.a. Award for the Deaf Ear)

NIKE JAPAN Co.,Ltd, 
President James Godbout

After your company proposed the plan to rebuild Shibuya's Miyashita Park to a sports facility and charge admission from visitors, you have been refusing to listen to the growing public opinion opposing the plan and calling for a fair discussion and democratic decision.
Also, you have been furthering your plans in close coordination with Shibuya Ward, in advance of necessary democratic processes to eliminate the people seeking refuge inside the park.
The foolhardiness and sheer cruelty of this plan, which has been advanced under the guise of "social responsibility" while ignoring public opinion, is really fitting of the company slogan: “JUST DO IT" and well worthy of this award.
Therefore, we are pleased to present this Award of Disobliging to NIKE JAPAN Co.,Ltd, who has proven their position as the most eligible business enterprise for this award.

2010 October 14,
THE COALITION TO PROTECT MIYASHITA PARK FROM BECOMING NIKE PARK

【日本語訳】

表彰状
「聞く耳持たないで賞」

株式会社ナイキジャパン
代表取締役 ジェームズ・ゴッドバウト殿

 貴社は、渋谷区立宮下公園を有料のスポーツ施設にするという計画を提案した後、その計画に異議をとなえ、話し合いを求めてきた市民の声に一切耳をかさず、渋谷区と緊密な連携をとりながら、公園内に居住する者を強制的に排除することに力を尽くされました。
 とりわけ「社会貢献」という名のもとに、市民とその声を無視するかたちで進められてきた計画は、まさに貴社が是とする「JUST DO IT」の精神にふさわしいもので、その暴虐さと蛮勇ぶりはまことに賞賛に値します。
よって私どもは貴社こそ本賞の授与に最も値する企業であると判断し、謹んでここに本賞を贈呈いたします。

平成22年10月14日 
みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会

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※画像をクリックすると拡大します。転載可です。PDF版も提供いたします。

▼「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会」贈
「宮下NIKEパーク廃墟予想図」

「ナイキ・ジャパン社代表取締役ジェームズ(通称ジム)・ゴッドバウトのオフィスの壁に飾ってもらうために、同賞の「副賞」として贈られた祈念品(原文ママ)」。

(※画像はイメージです。しかし、あなたが考えを変えることで、未来は変えることができます)

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▼「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会」起草

「要求書」

 2010年10月12日、渋谷区の宮下公園では、ナイキジャパン社が発注する工事が着工されました。この工事は区立の宮下公園を「宮下NIKEパーク」という名称に変えるというネーミングライツ協定の名のもとに行われています。しかし、その内実は、公園全体を実質的に作り加え、ナイキ関連のスポーツ施設(有料)で埋め尽くすというものです。
 工事に先立ち、9月15日には、宮下公園全体が渋谷区により突然フェンスで封鎖され、そこに暮らす人々を暴力的に追い出す強制排除が行われました。そのわずか10目七経たずして、渋谷区は9月24日に行政代執行を行い、フェンス封鎖された公園内の物品を撤去しました。また、その後、10月1日には、行政代執行の対象外であった野宿生活者の小屋が、法的な手続きを踏むことなく、本人に何の知らせもなく撤去されました。渋谷区はこれについても何の釈明もせず、居直りを続けています。
 これら一連の暴力的な排除は、ナイキパークヘの工事のために行われたものです。フェンス封鎖された公園では、渋谷区が植裁の剪定やゴミ処理などをした後、ナイキパーク化エ事を受注した東急建設に引き渡され、10月12日の工事開始を迎えることになりました。
 ナイキジャパン社は、渋谷区とネーミングライブ協定を結び、宮下公園を大規模に作り変えようとしている張本人として、また、ナイキパーク化への工事を発注した発注者として、これらの暴力をともなう強制排除について、主要な責任を負っていることは間違いありません。しかし、2008年5月の計画発覚から現在に至るまで、ナイキジャパン社は、計画および工事について沈黙し、住民向けの説明会にすら姿を見せないという姿勢をとっています。

 本日、私たち、みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会は、以下の項目について要求します。(2010年10月15日)

●2008年3月に宮下公園の改変を行う主体がナイキジャパン社に決定されてから、2009年6月の桑原区長の区議会冒頭演説まで、15ヶ月にわたりナイキパーク化計画は秘密にされてきました。その理由として、渋谷区は、ナイキジャパン社に守秘義務を求められたからだと言明しています(2009年6月都市環境委員会)。公園の大規模な作り替えを含む公共性の高い工事が、利用者に全く知らされないままであったことへの貴社の責任は重大です。また、その後の工事説明会(2010年3月24日)にも出席しない、等、貴社の姿勢についてきちんとした説明を求めます。

●2010年10月14日、ナイキジャパン社は、「宮下公園の名前を変えない」という内容を含むプレスリリ-スを突然発表しました。現在行われている工事は、渋谷区とナイキジャパン社との間に結ばれた命名権(ネーミングライツ)協定に基づくもので、これ以外のいかなる協定も結ばれていません。公園の名称の変更を伴わない命名権協定は、自家撞着であり、決して成立し得ないものです。この点について、詳細な説明を求めます。

●9/15の強制排除、9/24の行政代執行、10/1の野宿生活者の小屋の撤去という、宮下公園における一連の排除について、どのように考えているのか釈明すること。その上で、強制排除を行った実質的な当事者として、謝罪し、撤去された物品の復元を行うこと。

●一連の排除に対して、私たちが発表した抗議声明には多くの人々から賛同が寄せられています(別紙参照のこと)。また、法的な観点からも、行政代執行には手続きがまったく不十分であり、10/1の排除に至ってはまったく法的な手続きを踏んでいません。これらの排除の上に成り立っている現在の工事を直ちに中止し、また、ナイキパーク化計画についても、白紙撤回すること。

●宮下NIKEパークの詳細な図面はいまだ公開されておらず、樹木の剪定率移植、施設の配置についての情報を区民や公園利用者が理解できるような形では知らされておりません。これらの情報を、直ちに公開すること。

みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会
東京都渋谷区東1-27-8-202
TEL・FAX 03-3406-5254

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[問い合わせ/資料請求先]
http://airmiyashitapark.info/wordpress/
airmiyashitapark@riseup.net
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by illcommonz | 2010-10-16 22:31
▼[続報] 「宮下公園を守る会、ナイキ社を表彰」
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「10月15日、私たちはナイキジャパン本社前にて、40名ほどでアピールを行なったのち、事前にナイキジャパンに伝えていた通り、私たちの声明と署名の提出をするため、然るべき責任者の対応を求めましたが、ナイキジャパンはガードマンを使って建物に近づかせず、一切の書面の受け取りを拒否しました。
 私たちの行動前日のタイミングで出されたナイキジャパンのプレスリリースは、命名権契約に基づいた「宮下NIKEパーク」計画を自ら覆すかのような驚くべきものでした。矛盾に満ちた声明をマスコミ等に一方的に垂れ流しながら、話しすら聞こうとしないナイキジャパンの態度は不誠実きわまりないものです。

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 よって私たちは、ナイキジャパン代表取締役ジム・ゴッドバウト氏に対し、栄えある「聞く耳持たないで賞」を授与することにしました。」(宮下公園をナイキ化計画から守る会「ナイキジャパンは一切の書面の受け取りを拒否」2010年10月16日)

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※私人としての肖像権に配慮し、顔の一部を削除させていただきました。

 「ナイキ社がウェブサイト上でリリースした「宮下公園整備計画」に対して、守る会は批判・反論を準備中です。
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明らかな事実の歪曲や印象操作が見られますが、一例だけ指摘しておきます。ナイキのリリースには平面図が掲載されていません。どれくらいの面積がスポーツパーク に「改造」されるのか、巧妙に隠されています。「公園の『私営化』では?」という批判をかわそうという意図なのでしょうが、姑息な手口ではないでしょうか。

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[参考1]
▼「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会のコメント」
「ナイキが、これまでの計画の矛盾を自ら認め、「宮下NIKEパーク」という名称を、取り下げざるを得なくなった結果だ。だが、手続きの不透明性、公共空間の破壊、野宿者の排除といった問題は、まったく解決されていない。これからも引き続き、計画の白紙撤回を求めていく。」

[参考2]
▼「命名権をめぐる論点」
(1)「命名権」契約でありながら命名権を行使しないという異常な声明は、ナイキ社の欲するものが「命名権」ではないことを浮き彫りにした。ナイキが欲していたものは、実は「空間」であることを、ナイキ社自身が明らかにした。
(2)命名権契約が一種の「隠れ蓑」であることを、ナイキ社自身が示してしまった以上、もはや、ナイキ社は命名権契約に基づく「整備工事」を続行する資格を有しない、と考える。渋谷区にとっていま最善の選択は、命名権契約を破棄し、これまでの異常なプロセスをいったん無効にし、宮下公園の「整備」についてゼロから議論をやり直すことである。

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[追記] 上記の「要求書」「表彰状」ならびに「副賞」の詳細については、こちらをどうぞ。
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by illcommonz | 2010-10-16 21:39
▼[速報]「ナイキ関係者、要求書を受け取る?」
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「本日のナイキ本社前行動、約40人が集まり大盛況に終わりましたが、ナイキジャパンは要求書を受け取らず、話し合いにも応じませんでした。と思ったら関係者らしき外国人が出て来て、要求書を受け取り、タクシーであっと言う間に立ち去ってしまいました。」
(Twitter #miyashita より)

[追記]
一日遅れの「速報」ですみません。
連日の夜なべ作業仕事で、この行動の後、昏睡してました。
マスメディアによるニュースはありませんので、
この「速報」の「続報」はこちらをどうぞ。
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by illcommonz | 2010-10-16 21:38
▼名なしの命名権
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「宮下公園「ナイキ」に変更せず 渋谷、整備後の公園名称」
「スポーツ用品大手ナイキジャパンによる東京都渋谷区立宮下公園の整備計画で、同社は14日、整備後の公園名称を「宮下NIKEパーク」に変更せず、そのまま残すと発表した。整備計画をめぐっては、路上生活者を支援する団体などが「企業宣伝に使われる」と反発。同社は「公園の活性化が本来の目的で、ネーミングは重視していない。反対派に配慮したわけではない」としている。渋谷区は昨年8月、年1700万円の10年契約で公園の命名権をナイキに売却。整備費をナイキ側が負担しスケートボード場などを設置、名称も変更する予定だった。だが、反対派団体がテントを設置するなどして占拠したため、工事の着工が1年近く遅延。区は9月に行政代執行でテントなどを撤去し、今月12日に本格的な工事を始めた。」(2010年10月14日 共同通信)

「「宮下公園」の名称は変えず 「ナイキパーク」を撤回」
「渋谷区立宮下公園(東京都)の命名権を持つスポーツ用品メーカーのナイキジャパンは14日、現在の「渋谷区立宮下公園」の名称を今後も継続して使用すると発表した。ナイキ側は当初、「宮下NIKE(ナイキ)パーク」とする計画で、スケートボード場などの設置に向けた本格的な工事を12日から始めていたが、反対派が工事の中止を訴えていた。宮下公園をめぐっては、昨年8月、渋谷区が命名権を年間1700万円の10年契約でナイキジャパンに売却する契約を締結。契約ではスケートボード場とロッククライミング施設の新設や、バリアフリー化など公園をリニューアルすることが含まれており、約4億円の費用はナイキ側が負担することになっていた。当初は昨年9月に改修工事を始めて、今年5月にはリニューアルオープンする予定だった。ただ、園内で暮らす路上生活者への区側の対応が遅れたほか、反対派がテントを設置するなどして占拠を続けていたため、1年近く着工が遅れ、来年4月下旬にオープンする予定となっている。」(産経新聞 2010年10月14日)

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そもそも、ものごとの「名前を変更する権利」ということから「ネーミング・ライツ」と呼ばれるはずなのに、名前を変更しない「ネーミング・ライツ」って、いったいどんな「ネーミング・ライツ」なんだ。つまりは、そもそものはじめからナイキは「ネーミング」が目的だったのではなく、公園そのものを手に入れることが目的だったと、ナイキ自らが白状してるとしか思えない(もしかして、ナイキって、ばか?なのか)。ここにきてついにナイキは、「ネーミング」という「虚」をすて、ナイキランド建設という「実」をとりにきたか、という感じである。ともあれ、これでバケの皮が一枚はがれた。風向きは変わりつつある。そして、今日は生まれてはじめての「会社訪問」の日。訪問先は天王洲アイルにあるナイキ・ジャパン本社。もちろん就職活動ではなく、抗議活動に行くのだが、手ぶらで行くのもなんなので、おみやげを持って行くことにした。マイケル・ムーアが企業にアポなし取材するときによく持ってゆくあれである。あれとはこれである。

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by illcommonz | 2010-10-15 04:51
▼[APEC] APECまであと一ヶ月
d0017381_2341056.jpg 不作為のカウンターアクション続行中

...............................................................
【おことわり】 このエントリーは現在進行形の「戦術上の都合」※により、2010年11月13日午前零時まで「非公開」とします(※ある任意の状況に対し、あえて無関心をよそおい、何もアクションを示さないことや、故意に無視したり、コメントしたりしないことによって、当の状況に対する抗議や批判を行う対抗戦術のことを「不作為のカウンターアクション」と呼ぶ。別名「積極的に何もしないことで行う反撃」)[参考]「この茶番劇に参加しないことが、私たちの力を最大限に示すことのできるアクションではないのか?」(スターホーク)
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by illcommonz | 2010-10-13 20:39